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補助金申請者の声

ここでは補助金申請のお手伝いをさせていただいた“お客様の声”を掲載いたしました。

現在創業をお考えの方、創業補助金の申請をお考えの方のご参考になればと思います。



今後もお話を聞かせていただけるお客様がいらっしゃたら随時追加していきたいと考えています。

ほかとはちょっと違いのあるお店をもちたかった。TROIS ARBRES(トワ アルブル) オーナー 森川様:男性・30代

●当事務所に相談しようと思ったきっかけを教えてください。

レストランや居酒屋等の仕事を10年以上続けていました。 もちろん自分のお店を持つことが夢で貯金はしていましたが、なかなか具体的にお店を持つビジョンを描けずにここ数年過ごしていました。
そんなとき職場の近くで創業の支援に力を入れている税理士さんがいることを知り、無料で相談に乗っていただけるとのことで連絡しました。
もちろん税理士さんに相談すること自体が初めてで、緊張も不安もありましたが、事務所の明るい雰囲気と高橋先生の気さくな人柄に助けられて漠然と不安に思っていたこと、知らないことが多すぎたことを痛感しました・・・
でも高橋先生からは「夢をもってさせいてくれれば応援させていただきます!」と力強いお言葉をかけてくださり、創業に向けたすべてのことを前向きに考えることができました。

●創業補助金を申請するきっかけを教えてください。

前向きに起業を考え始めたら、自分の理想とするお店の構想も具体的に浮かんできたので高橋先生にもお話ししていました。  そんなときに高橋先生から「森川さんの夢は独創的で、十分に創業補助金の要件を備えている」とのお話を伺いました。
補助金の話はそれまでにも聞いたことはあったのですが小心者の私は「なんだかんだで最後はお金を損してしまうので?」などと勝手に思い敬遠していました。 しかし信頼のできる高橋先生からのご紹介だったので是非にとおねがいしました。

●補助金の申請の補助とは具体的にどのような内容でしかた?

正直いって私は数字や文章が得意ではありません。 数字に関しては、自分の目標や今までの経験から係る費用の額を先生にお話してく中でだんだん形作られていきました。 文章に関しては本来は私が自分で作り上げなければならないとは思ったのですが、実際には私が目標としているお店の雰囲気や最終的にどんな形でお店を発展させていきたいのか、そんな自分の夢をできるだけ具体的に先生にお伝えしました。 元々先生とは自分の夢とするお店のお話はしていたので自分の目標や夢が先生の手でどんどん文章化されていつの間にか申請書が完成していました。
添付書類等を揃えるのは当然自分でやりましたが、あとは先生と面談をして、どれだけ具体的に自分の描いているお店を伝えることができるか。だけのことでした。 余談ですが、目標を先生と共有することにより実際にできる目標と、見直さなければならない部分とが明確にわかったことも今後のお店の展開を考えると大きな収穫でした。